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6.嵐の2人のり

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限りなく広い青空の下に小さい僕と君がいて 限りない僕らの会話の中に小さい夢を語り合って とてもとても遠いあの星よりも こんなに近い僕らだけれど とてもとても遠くて切なくなるのは こんなにも君に逢いたいから 曇っていた空がいつの間にか雨を降らせていた 二人乗りして走った夕立の中で二人の思いは雨に溶けて行ったよ こんな土砂降りの夕立の中でも僕ら二人はとても楽しかったよ 二人乗りして走り去る夕暮れの中で背中に見える太陽が真っ赤だった 真っ赤になってる僕の笑顔も今は全然わからないだろう。 liric otoya Strings junjayell
アマヤドリ
ザ・モッキンバード満を持しての1stアルバム "アマヤドリ"
(止まない雨はないじゃない)
CD 1350yen【Tax in】 (2011.02.22)

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